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2026年7月15日3年ゼミ
今回は3年ゼミを行った。まず、福岡県教員採用試験を受験した3年生が一人ひとり報告を行った。教師という職業の責任や重みについて改めて考える機会となった。また、現在の自分たちの意識や行動を見直すことができた。次に、オープンキャンパスに向けて役割分担の重要性についても考えることができた。一人に負担が集中しないように協力しながら準備を進め、来場者に楽しんでもらえるオープンキャンパスを目指していく。研究活動では、2つの視点に分けて現在取り組むべき課題を整理し、今後の進め方を確認した。これからも計画的に必要な情報を収集し、研究に向けた準備を着実に進めていく。


2026年7月8日3年ゼミ
今回は3年ゼミで、オープンキャンパスまでやらなければいけないこと、確認しておくべきことを先生と共に確認した。実習の準備と同じように、まずはやってみて自分たちで確認してみなければいけないことと、段取りを早く決めないといけないことが分かった。これからゼミ外で集まる機会があるからその時に進める。研究活動については、12月の発表に間に合うように、調査研究を進めていく。検証研究に関しては、検証校との連絡が進んでいるので、各自検証計画を作成する。先生からもう一度研究に関して説明があった。再認識することができたと思うから、改めて何からやるべきか、いつまでやるべきなのかを各自整理できたと思う。また、福岡県の教育採用試験まで1週間をきった。学習企画からお菓子と応援のメッセージを贈呈した。
2026年6月25日(木) 4年ゼミ
今回は4年ゼミを行った。まず、連絡事項の確認で合宿やOGOB会などの行事と小学校を訪問させていただくことの確認を行った。教員採用試験前に、小学校を訪問し授業を参観させていただくことに感謝をして、先生方の動きやどのように児童に問いかけているのかをしっかり観察しようと思う。また、計画書等はGoogleドライブに入っているので各自で確認し、時間も決まり次第、係から連絡があるので、把握しておくようにする。 個人の研究に関しては、1人1人先生と話し今行っていること、これから行うべきことを確認した。教員採用試験も近づいているが、高知大会も近づいているのでどちらも並行して行うようにする。検証が必要な人は早めに検証計画を立て、検証を行えるようにする。 1人1人やることは違うが、お互いに情報を共有して、計画を立てて進めていくようにする。また、次のゼミまで時間があるので、適宜先生と連絡を取ったり、個人ゼミをお願いしたりするように自分から動いていこうと思った。


2026年6月19日合同ゼミ
今日は、合同ゼミを行い、夏合宿の係の内容と検証校との連絡、教採対策の日程について確認することができた。各係がどのような内容を担当するのか再度確認し、検証校の連絡を3年生が引き継ぐため、どのような内容をメールで送るのか先輩方から聞くことができた。また、教採対策で4年生になったときにどのような学習活動をしているのか実際に見て、環境や雰囲気を経験することが重要だと思った。そして、研究内容について、山本先生に報告して、今度の研究内容と自分がやらないといけない活動を確認し、向き合う必要があると思った。


2026年6月12日 合同ゼミ
今回の合同ゼミでは、連絡事項の共有と研究活動について進捗状況の確認、実施内容についての一覧の作成を行った。研究活動については、先生や研究内容の近い4年生にアドバイスをいただき、これからの研究活動に対する見通しをもつことができた。来週から検証校とのオンラインの打ち合わせがスタートしていくため、しっかりと時間をつくって各自取り組んでいかなければならない。ゼミは制作の場ではなくあくまで共有の場であるため、自信をもって取り組んだことを報告できるように着実に進めていきたい。教採についても残り1か月をきった。課題を言い訳にせず、空き時間を見つけては勉強するようにしたい。
2026年6月10日 3年ゼミ
初めに散策などの活動が終わった最初のゼミでは活動終了の報告をすることを教わった。報告は教育現場に出た際に必須であり、活動は誰かの助けがないとできないため感謝の気持ちを伝えるためにも報告をしなければならないと分かった。 次に合宿の係についてのリマインドを行った。リマインドをすることで自分の係がもう一度確認することができミスが少なくなると考える。買い出しは三年生で行くため、夏休みの間だが集まって買いにいくことから、日にちを早く決めることが大事だと分かった。最後に研究についての過程状況を報告し合った。報告し合うことで分からないことが明確になり、自分がしなければいけないことを確認することができた。それぞれペースが違うため時間を見つけて進めていこうと思う。先輩や先生に自らアポイントメントを取り、受け身ではなく積極的に研究について質問していこうと思う。


2026年6月5日合同ゼミ
日時:6月5日(金) 場所:2504教室 考察 今日は, 3・4年の合同ゼミを行った。最初に, 各係からの連絡事項を共有し, OBOG会や合宿, 検証を行う地域や学校について確認を行ったり, 現状を報告した。次に, 研究を進めるにあたり, 3・4年生共に研究の方向性とこれから取り組むことについて山本先生から説明があった。検証校との打ち合わせは早めに行い, 実施の有無に関わらず, 連携を図ることの大切さを知った。個人研究では, 山本先生からいただいたアドバイスをもとに, 各自がそれぞれ進めていき, また研究方法や内容が近い4年生についてもらって, 研究内容について一緒に考えたり, 意見やアドバイスをいただいたりして, 研究の方向性がより鮮明になり, 進めていくことができた。これからはゼミ内で研究を進めていくのではなく, 隙間時間を活用したり, 時間に余裕があるときに研究を進めていき, 計画的に取り組んでいきたい。また, 1人で進めていくのではなく, 適宜山本先生に見てもらい, 意見やアドバイスをいただきながら, 研究を自分のものにしていきたい。その


2026年6月3日3年ゼミ
日時:6月3日(水) 場所:2504教室 考察 今日は3年ゼミを行った。はじめに、各係からの連絡事項の共有を行った。その後、教育実習の日程や実習校への電話連絡について確認した。電話での基本的な対応や担当者が不在の場合の対応についても学び、電話応対は社会人になってからも必要となる力であるため、今のうちから身に付けていくことの大切さを感じた。また、教育実習に向けて、笑顔で過ごすことや子どもへの対応だけでなく、教職員をはじめとする大人との関わり方についても学ぶ必要があることを確認した。さらに、普段から5分前行動を心掛け、提出物は期限に余裕を持って準備を行うようにする。最後に、福岡県の教員採用試験や研究の進捗状況について共有を行った。それぞれが少しずつ研究テーマを具体化し、自分が今後取り組むべき課題や方向性を明確にしながら研究を進めていることが分かった。


2026年5月27日3年ゼミ
日時:5月27日(水) 場所:2504教室 考察 今日は3年ゼミを行った。今回の合同ゼミでは、各種行事の進捗確認やルール共有が行われた後、研究活動の一環として各自が現在の研究内容と今後の取り組みについて3分程度の発表を行った。山本先生からの的確な助言もあり、一人ひとりが自身の課題を整理し、今後の研究に向けた具体的な見通しを立てることができた。他のゼミ生の発表を聴くことで、互いの進捗や方向性を刺激として捉える有意義な機会となった。今後は合同ゼミの回数が減少していくため、限られた時間の中でいかに自律的に研究を進められるかが重要となる。発表を通じて得られたそれぞれの見通しを確実に実行に移すため、研究の根拠となる先行研究の調査を徹底していく。また、日々の研究活動の中で生じた疑問点や懸念事項については、受け身の姿勢で待つのではなく、先輩方に自ら積極的にアポイントメントを取り、主体的にアドバイスを求めながら研究の質を向上させていく。


2026年5月22日 4年ゼミ
【考察】 明日は熊本の崇城大学で論文発表を行うため、発表スライドの見直しを行った。発表時間や説明の流れを確認しながら、本番で研究内容を分かりやすく伝えられるよう準備を進めている。初めての学会発表ということもあり緊張もあるが、これまで取り組んできた内容をしっかり発表できるようにしたい。 また、ゼミでは今後の研究について話し合いを行った。今回の論文発表で終わりではなく、ここからさらに研究を深めていくことが大切である。発表や質疑応答を通して見つかった課題や意見を今後の研究につなげ、より良い研究にしていく必要があると考えられた。 まずは明日の発表を無事に終えられるよう、最後まで準備を行っていきたい。


5月22日研究ゼミ
日時 2026年5月22日 場所 2504教室 考察 今日は、3年ゼミを行った。まず、各係から行事の活動内容について提案があるか話し合いをした。まだ決まらないところがあったためformsなどを活用する。研究内容では似ている研究をした4年生と話し合い自分の研究について深めることができた。また、もう1人の先輩に伝えることで違う考えが出たりしたため、先行研究などを見て、研究の内容を深めていきたい。


2026年5月20日3年ゼミ
今日は、3年ゼミを行った。まず、各係からの連絡事項として行事の活動内容について提案があるか話し合い、前期授業の情報を共有した。行事やオープンキャンパスは3年が主体となって活動を行うため、時間が合うときに集まって話し合いを行うことが必要だと分かった。1人で抱え込まずに、誰がどの担当を分担するのか決めておく必要があると思った。次に、教採対策について基本的な指導内容を理解するために、教科書をしっかり読んで、指導力を磨くことが重要だと学んだ。そして、3年の研究内容について深く取り上げ、それぞれの取り組む内容の論文や教科書を読んで、情報を収集した。先行研究でどのような内容があるのか先輩方の研究内容について自分が興味を持っているものと当てはまるところがあるか分析することができた。知っている情報を共有し、気付きを増やしていかなければならない。


2026年5月19日 4年ゼミ
今日は、4年ゼミを行った。初めに、今週の土曜日に行われる学会発表の練習を3人組で行いながら、スライドの指導を山本先生に行っていただいた。近づくにつれて、緊張や不安もあるがスライド・発表どもに全員が仕上がってきているのではないかと思った。学会発表まで、あと少し時間があるので、練習を頑張っていきたい。練習終了後に連絡事項の確認を行った。昨日行われた新歓のBBQはみんなで協力できスムーズに進めることができた。次は、OGOB会なので係を筆頭にみんなで協力していきたい。Instagram・ブログの投稿は幹事や司会の人が行うことになったので、やり方をもう一度確認しておきたい。教採の日程も決まりつつあるので、ゼミ内外での教採対策の日程は把握し、積極的に参加していこうと思う。


2026年5月15日 合同ゼミ
今日は、3,4年の合同ゼミを行った。まずは、各係からの連絡事項を共有し、19時から行う歓迎会BBQの集合場所の確認や、地域支援に関する資料の説明などが行われた。次に、3年生の資格取得や教育実習について4年生から丁寧にアドバイスを受けた。忙しい中、対応していただいている先生や先輩方に感謝しなければならない。5限では4年生の研究発表が間近に迫っているため、3グループに分かれ、本番同様に発表練習を行った。発表を聞き、疑問点や気付いたこと、質問を共有した。3年は引き続き、研究テーマを具体化するために多くの論文を読んで情報収集しなければならない。


2026年5月13日3年ゼミ
今回も、3 年生だけのゼミ活動だった。まず、各係からの連絡事項についての確認をした り、教育実習について山本先生から助言をいただいたりした。期限等が決められているも のもあるため、前もって各自日程調整を行う必要がある。次に、同期がどのような研究を 行いたいと考えているのかを共有した。それぞれ興味をもっている分野や研究内容が異 なっており、互いの考えを知る良い機会となった。また、話し合いを通して、研究を進め るためには先行研究を読み、研究の進め方について確認することが必要であると感じた。 今後は、先行研究に示されている課題や限界を把握・整理しながら、自分たちが取り組み たい研究内容をより明確にしていく必要がある。また、それぞれの関心に応じて先行研究 を進めて読み込み、研究の方向性を固めていきたい。


2026年5月8日4年ゼミ
今回は久しぶりに4年生だけのゼミでした。熊本での学会発表が近づいているため、スライドをつくり、発表練習を行っていく必要があると感じました。 今回スライドの修正を行いましたが、ほとんどの学生が、文章が長すぎたり、まとまっていなかったりしていたため、見る人がわかりやすいスライドづくりを意識していく可能性があると思います。 忙しい中指導してくださっている山本先生に感謝しながら残りのお機関も頑張ります。


2026年5月8日(金)3年ゼミ
今日は、初めて3年生だけでのゼミ活動だった。まず、各係からの連絡事項について確認した。各行事の現段階での共有事項についても確認し、4年生から話を聞く時間も設けた。今一度自分の係について理解しておく必要がある。次に、オープンキャンパスについて確認、検討を行った。午後に開催されるワークショップで、どのようなことを行うのか案を出し合った。生成AIを用いて高校生にどのようなことを体験してもらうのか話し合いを行い、いくつか候補が出たので今後は、係を中心に内容を深め準備を進めていく。その後、山本先生から各自が考えている研究テーマについて、どのように進めていくとよいか助言をいただいた。今後は先行研究などを読み自身で内容を固めていく。 初めての3年生だけでの活動を終えて、理解している内容や動き方など不足している点が多くあると感じた。3年生だけでもスムーズなゼミ活動が行えるように各自が自分の役割を把握しておく必要がある。また、資格認定に関しても各自で進めておく必要がある。


2026年5月1日(金)ゼミ活動記録
今日は、3年・4年合同ゼミを行いました。 3年生は、教育実習や教員採用試験、研究内容について、先輩方や山本先生に相談を行いました。教育実習に向けては、体力づくりに取り組み、日常生活を整えていくことの大切さを実感しました。また、 研究内容については、山本先生とのお話で漠然としていたものが少し形になった感覚があるので、先行研究を調べて計画的に研究を進めていきたいです。不安なときには、信頼できる山本先生や先輩方に早く積極的に質問していきたいと思います。改めて、山本先生や先輩方がいてくださることを当たり前と思わず、日々感謝の気持ちを持って、ゼミや研究、実習等色々なことに取り組んでいきたいです。 4年生は、ゼミの行事や係の仕事について3年生と確認しました。また、教育実習の相談に応じたり、自分の研究を紹介したりしました。3年生は、ゼミ活動や教育実習に関して分からないことがたくさんあると思うので、自分のできる限りで相談に応じていきたいと思いました。また、3年生は、これまでのゼミ先輩方の研究を参考にしながら、自己の研究内容を突き詰めてほしいと思いました。5限


2026年4月24日(金) ゼミ活動記録
今日は、3、4年の合同ゼミだった。まずは、今年の係分担について話し合った。行事企画や連携発信、学習企画それぞれとの兼ね合いを考慮し、係を決定した。詳しい係の仕事については4年が今後教えていかなければいけない。その後は、歓迎会についての日時や参加費の確認をした。3、4年で一緒にする行事なので入念に準備を行う。 次に、学会発表について、昨日原稿の提出を終えたため、これから発表に向けてスライドを作成し、発表の練習に取り組む必要がある。作成にあたって、原稿を参考にするが修正箇所などを見つけた場合は、修正期間に修正しなければいけない。これからも採用試験に向けて各自提出する書類や自己PRシートなどを書き上げて必要があるためどちらも計画的に取り組む必要がある。


2026年3月26日(木) 教採対策
今日の教採対策では、黒田、岩永が全員の前で模擬授業・場面指導・面接練習を行った。これまでは、3人1組で分かれて行っていたため、緊張感がいつもと違った。話し方に関しては、1番意識してできたが、間の取り方だったり児童同士の対話を入れるなどができていなかった。教採対策を行っている様子は毎回、撮影をして後で見返せるようにしているため、自身の癖や特徴を把握し改善していけるように今のうちに練習しておく。 ・話した後の語尾が統一されていない。(どう思いますか?どう思う?)→場面によって変える。 ・緊張感を大切にして、何度もやっておく。場慣れ! ・立ち位置がずっと同じにならないようにする。例えば、○○さん姿勢がすごくいいね、と言いながら動く。→先生を目で追うことになるため、児童の集中力をを高めることにもつながる。 ・早口にならないようにし、間がないので、間を取る。 ・話の順序を明確にする。「今日は3つ話します」など。最初にこれを言うと理解しやすくなる。→メモ書きに話す番号を書いておくとよい。 ・指導の中に対話を入れる。 ・「良いこと→指導」の順番になるようにする
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